会話履歴
同じプロジェクトで以前使っていた会話を履歴から探し、続きを話せます。
できること
会話履歴には、現在のプロジェクトの Agent との会話がまとまっています。会話タブを閉じても上部のバーから外れるだけで、メッセージは残ります。いつでも開き直せます。
使い方
- プロジェクト右側のチャットエリア上部で会話履歴アイコンをクリックします。
- 続けたい会話を一覧から選びます。
- 会話が上部のバーに戻り、対応するメッセージ履歴が開きます。
- 上にスクロールすると、その会話の過去のメッセージを確認できます。
会話がまだ上部のバーにある場合は、履歴を開かずにタブを直接選んでください。
Tips
- 同じ目標に関する修正は、元の会話で続けると Agent がそれまでの判断を踏まえられます。
- 別の方向を試す場合や独立したタスクを始める場合は、新しい会話を作成してください。
- 現在のタブで以前の相談が見つからない場合は、別の会話に切り替えていないか確認してください。
関連機能
- 複数の会話:同じプロジェクトで異なるタスクを分けて進めます。
- プロジェクトコンテンツを参照:現在のメッセージに明確なプロジェクトのコンテキストを追加します。
- 権限モード:Agent が実行前に確認を求めるタイミングを設定します。